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るるろぐが Movable Type 2.661 から、Movable Type 3.11ja にバージョンアップしました。
何か変わったの…?
…内部的には(MT的にはだいぶ…)。 でも、あまり恩恵(?)は表に出していません。。。ていうか、(まだ)やれてないというか。。。
…にゃんか変なところもあるんだけど…。
全体的に考えて、バージョンアップして良かったかにゃん。。。
今後は、こちらの記事を順次、移行出来ればと思っているデス。るるるん。
# 下記は、AutoPage 版めぐ味屋ブログからの転載です #
では、いよいよ、Movable Type3.1を起動します。
mt.cgiを実行します。
ログイン画面が出たら、仮ののユーザー名、仮のパスワードでログインします。
...入れました〜。。。成功です。
しかし、ここで安心してはならず、サクサクと自分のアカウントを作ります。
えっと、外部認証トークンて何…?
ま、いっか、後で。。。
次に、WEB-LOGの設定をします。
あら、ずいぶんシンプルになったんですね。。。なる〜。。。
早いって言うのは、この辺りのことも含んでいるのかも…。
ローカルアーカイブパスなどは、以前のMTの設定を参考に指定しました。
再構築してみます。どきどき…。
ででででで、出来ました〜。。。
ページも表示されました(変だけどね 笑。でも今はそんなことは問題じゃないの〜)。
とりあえず、エントリしてみましょう。
あはははは。できた〜。めぐ味屋無敵状態。爆。。。
えっと。後は何をすれば…?うーんと。とりあえず、寝ようっと。。。
テンプレの変更とか、データのインポートとかゆっくりやればいいや。
では、おやすみなさい〜。。。
# 下記は、AutoPage 版めぐ味屋ブログからの転載です #
mt-check.cgiを実行します。
特にエラーの画面が出なければ問題ないようです。 念のため、画面を保存するか印刷しておくことにします。
mt-load.cgiを実行します。 「System Initialization Complete」が出れば、問題ないようです。
mt-check.cgi, mt-load.cgiのふたつをサーバーから削除します。
# 下記は、AutoPage 版めぐ味屋ブログからの転載です #
マニュアルに従って、ファイルをアップロードします。
アップロードがすんだら、ファイルのパーミッションを変更します。
次に、isweb の場合には、先程ファイルをアップロードしたディレクトリの下に「db」というフォルダを作り、そのパーミッションを変更します。
HTMLを生成するディレクトリを作ってパーミッションを変更します。
めぐ味屋は既に公開の為のディレクトリを作っていますが、テスト的に、別にディレクトリを作りました。
# 下記は、AutoPage 版めぐ味屋ブログからの転載です #
次に、*.cgi の中の perl のパスを変更します。これは、通常の掲示板設置の時などと同じですね。。。
isweb のマニュアルを見ながらやってみます。
展開したフォルダのルートには、13個の*.cgiがありますが、isweb では、そのうちの10個だけを変更すればよいようです。
それがすんだら、「mt.cfg」の中身を変更します。
18行目:mt.cgiをどこにおくか。
これは自分で決めてその通りのパスを指定します。
63行目:StaticWebPath:
これはiswebの場合、cgi-binフォルダの中に静的ファイルも置けますので、特に指定しなくて良いようです。
226行目:PublishCharset:
めぐ味屋は、utf-8で運用するのでここは変更しません。
308行目:ImageDriver:
IswebはImageMagickを使うので、ここをiswebのマニュアル通りに変更します。
80行目:SendMailPath:
Isweb では特に変更の必要はないようです。
177行目:EntriesPerRebuild:
弱いサーバーの場合、ここの数字を減らすと良いようです(サーバーへの負荷が減るとか…)。めぐ味屋では、現在「10」にて稼働していますので、今バージョンでもその様にしてみます。
DB関係は、Iswebでは飛ばします。
# 下記は、AutoPage 版めぐ味屋ブログからの転載です #
Movable Type 3.1日本語版をゲットしました。isweb basicに導入してみます。
めぐ味屋では、既に稼働中の「2.661」があるので、本来なら「アップグレードパック」で良かったと思うのですが、*.pmの中身をいじってたりするので、アップグレードの方が面倒な気がして、フルパックをDLしてみました。
インストール手順は、infoseek isweb で紹介している方法と、milanoさんが紹介して下さっている方法とを照らし合わせながら、やってみます。