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# 下記は、AutoPage 版めぐ味屋ブログからの転載です #
次に、*.cgi の中の perl のパスを変更します。これは、通常の掲示板設置の時などと同じですね。。。
isweb のマニュアルを見ながらやってみます。
展開したフォルダのルートには、13個の*.cgiがありますが、isweb では、そのうちの10個だけを変更すればよいようです。
それがすんだら、「mt.cfg」の中身を変更します。
18行目:mt.cgiをどこにおくか。
これは自分で決めてその通りのパスを指定します。
63行目:StaticWebPath:
これはiswebの場合、cgi-binフォルダの中に静的ファイルも置けますので、特に指定しなくて良いようです。
226行目:PublishCharset:
めぐ味屋は、utf-8で運用するのでここは変更しません。
308行目:ImageDriver:
IswebはImageMagickを使うので、ここをiswebのマニュアル通りに変更します。
80行目:SendMailPath:
Isweb では特に変更の必要はないようです。
177行目:EntriesPerRebuild:
弱いサーバーの場合、ここの数字を減らすと良いようです(サーバーへの負荷が減るとか…)。めぐ味屋では、現在「10」にて稼働していますので、今バージョンでもその様にしてみます。
DB関係は、Iswebでは飛ばします。